砂のフルイ分け

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フルイ分けに使うフルイは百円均一のお店で購入した写真の三種類のものです。(A)は直径18cmのもの。(B)はケーキを作るときなどに使う粉ふるい、(C)は茶こしです。

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このフルイの網目の大きさは写真上になります。
数値的な基準がわかりませんので実際にフルイ分けてみないと粒の大きさは確認出来ません。

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フルイ分けは上の3枚の写真のようになりますが、中の写真で説明します。

写真上の(2、3、4)をフルイ(B)に入れてフルイ分けると、フルイ(B)に(2)が残って(3、4)が下に落ちるということになります。

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このようにフルイ分けて出来たものが上の写真です。 これにアクリル絵の具などで色づけします。
また写真では各粒を同じ量並べていますが、実際に仕上がる量は粒によって異なります。

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